指導員紹介

氏名 栄 克人
ふりがな さかえ かつひと
指導方針 強くなるほど優しくなれるをモットーに指導を行っています。
少年部は、人に優しく思いやりのある子供達の育成に。
一般部においては心身の鍛錬と健康の為に。
担当 瀬戸内道場
段位 参段
氏名 徳田 則一
ふりがな とくだ のりかず
大会成績 第15回全日本ウエイト制大会3位
第16回全日本ウエイト制大会3位
2001年カナダ大会軽量級優勝
第17回全関西大会軽量級優勝
道場生へメッセージ 新極真空手で強くて優しくて思いやりのある人間になれるよう頑張りましょう。
必ず自分のマイナス面がプラスに変わります。
担当 末広道場・和光道場
段位 弐段
氏名 田代 幸樹
ふりがな たしろ こうき
大会成績 第32回全九州大会壮年三部優勝
第8回鹿児島県大会壮年三部準優勝
道場生へメッセージ 空手は心身が強くなるとともにストレス発散にも最高な武道です。
たくさん汗をかいて日頃のストレスを解消しましょう。
担当 末広道場
段位 初段
氏名 川口 真克
ふりがな かわぐち まさかつ
大会成績 2002年奄美空手道選手権大会一般上級の部3位
道場生へメッセージ 皆の手本になるような大人になって欲しい。
担当 末広道場
段位 初段
氏名 徳澤 隆広
ふりがな とくざわ たかひろ
大会成績 第22回奄美空手道選手権大会一般上級の部優勝
第24回奄美空手道選手権大会一般上級の部優勝
第19回奄美空手道選手権大会一般上級の部準優勝
第21回奄美空手道選手権大会一般上級の部準優勝
第5回福岡県空手道選手権大会一般上級の部ベスト8
道場生へメッセージ 年齢や性別にこだわらず多くの人に新極真会の空手を学んでほしいと思っています。
担当 和光道場
段位 弐段
氏名 赤塚 源四郎
ふりがな あかつか げんしろう
大会成績 第32回 前九州大会 壮年3部 位
第1回 鹿児島県大会 壮年2部 3位
第23回 奄美大会 壮年部 優勝
道場生へメッセージ 新極真空手をやるからには強さを求めるのは当然ですが、40代、50代、60代になっても出来る空手を目指してます。共に頑張りましょう 押忍
担当 和光道場
段位 初段
氏名 窪田 和弘
ふりがな くぼた かずひろ
道場生へメッセージ 少年部には逞しさと優しさを!
女子部には美容と健康を!
社会人部には体力増強と護身術を!
一般部には強さの追及を!
子供のいじめもいまや社会問題となっています。私達は空手を通じて逞しさと優しさを持ったならば必ずやいじめられっ子から脱けることができると信じています。
空手は怖いものでも特殊な人だけしかできないものでもありません。その証に女性や幼児から壮年まで幅広い年齢層の方が道場で汗を流しています。稽古も個人個人に合わせた無理のない稽古を指導しています。さあ、あなたもこの機会に空手を始めませんか。
担当 三議山道場
段位 初段
氏名 牧 政己
ふりがな まき まさみ
大会成績 第19回全九州空手道選手権大会壮年の部優勝
道場生へメッセージ 空手の稽古にはどうしても『キツイ、苦しい、辛い』が伴いますが、これは空手の稽古だけに限ったことではなく、社会に出て生活する上でも必ず起きる問題です。
そのような壁にぶち当たったときに困難を乗り越えることができる強い忍耐力や精神力を空手の稽古を通じて養ってほしいと思います。
明るい雰囲気の中で稽古ができ、「今日も頑張って稽古に来て良かった!」と思える指導を心がけしていきますので、これからもよろしくお願いいたします。
担当 喜界道場
段位 初段
氏名 政岡 健作
ふりがな まさおか けんさく
大会成績 1993年第10回鹿児島県交流大会準優勝
道場生へメッセージ 新極真空手を一緒に学びませんか。礼儀正しく、強く優しい心を育てます。
担当 徳之島道場
段位 弐段
氏名 仲山 博喜
ふりがな なかやま ひろき
大会成績 全国自衛隊大会準優勝
道場生へメッセージ 強く思いやりのある人間になって下さい。押忍
担当 天城道場
段位 弐段
氏名 沖野 一雄
ふりがな おきの かずお
道場生へメッセージ 小さな道場、アットホームな中、文武両道と豊かな人生を築くべく、ともに心地よい汗を流しましょう!
その他 伝統空手23年の経験後、新極真空手に転向。
通算の空手キャリア50年。
与論道場責任者。
与論町議会議員をされ地域貢献されています。
https://okino-kazuo.jp/
担当 与論道場
段位 弐段
氏名 町岡 安博
ふりがな まちおか やすひろ
大会成績 2004年 第21回 奄美空手道選手権大会 壮年の部 優勝
2005年 第19回 全九州空手道選手権大会 壮年の部 準優勝
2007年 第21回 全九州空手道選手権大会 壮年2部 3位
2008年 第24回 奄美空手道選手権大会 壮年の部 優勝
道場生へメッセージ 空手の稽古を通して、心と体を鍛え、少しでも自分を高めることが出来るようになってもらいたい。
また出来る限り長く継続することで、空手道の奥の深さを少しずつ体感できるようになり、様々な場面で稽古してきた意義が出てくると思います。
担当 与論道場
段位 初段
氏名 児玉 伊佐雄
ふりがな こだま いさお
道場生へメッセージ 私は子どもの頃から足は遅く、運動も苦手で体力も劣る方でしたが、34歳の時お誘いの声をかけていただいたのを機に空手を始め、いい仲間に支えられ今日まで続けてこれました。
その中できつい稽古、緊張の試合、勝ち負け、終わったあとの解放感などなど我が身をもっての経験は、肉体的にも精神的にも何にもかえがたい財産です。
もともと自分がそうであったように、道場生の皆様には、運動が苦手な人でもコツコツ続ける事で確実に力はついてくるということを伝えられればと思います。
担当 与論道場
段位 初段

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