練習風景

緑代表の指導


瀬戸内道場で緑代表の指導のもと少年部の稽古が行われました。

スタートは、緑代表からしっかり柔軟しないと、上段の蹴りが出せなくなるなど指導を受けながらしっかり柔軟運動

練習の合間に、緑代表から「楽な練習をしても強くはなれない。自分から進んで沢山練習をすることによって強くなれる。」と檄を飛ばされていました。

そしていつものように、しっかり基本稽古を行いミット打ち。

5月5日の錬成大会に向けてのトレーニング

そして、5月18日19日に開催される第5回全日本フルコンタクト空手道選手権大会に瀬戸内道場から出場する二人
栄 堪太選手と田原 葉亮選手も緑代表から直接指導を受けミット打ちを行いました。

その後、基礎体力作りで、ジャンピングや背筋、腕立て、腹筋

最後に、緑代表から「錬成大会に向け一生懸命に練習をし、悔いの残らないように全力を出し切ること」と練習を締めくくった。